eBook-Marketingeブックマーケティングも電子書籍マーケティングもすべて同じです。
表記が違うだけです。予めご了承ください。

電子書籍出版でわかる一般的な起業家との違い

当サイトのトップページでも言っているように、私は恐らく、日本で唯一無二の電子書籍出版でコンサルティングコンテンツ・ビジネスを軌道に乗せた起業家です。

少なくとも私が知っている限りでは他にいません。

でも、電子書籍を出版している起業家は他にもいます。そして、その電子書籍をビジネスに活用している起業家もいます。

 

ただ、他の方たちはビジネスを軌道に乗せた上で、電子書籍の(電子書籍に限らず、紙の書籍でも)出版に取り組んでいます。

電子書籍出版前の挫折・・・

私が真っ先に取り組んだのは電子書籍の出版ではありません。

私がビジネスを始めた当初、取り組んだのはブログでした。

 

時間をかけてコツコツ続けて、いずれ集客できるようになる・・・こういった情報を信じ、ブログで集客するためにせっせと毎日毎日、記事をアップしていました。

 

・・・半年後、まったく成果を上げることはできませんでした。ここでいう成果とは、見込み客の集客です。

 

まったくのゼロ!ではありませんでしたが、大差はありません・・・何しろ、わずか数名のメールアドレスしか獲得できなかったわけですから。

ハッキリ言ってしまえば、思いっきりコケたわけです。

「集客できるだろう・・・」と思っていたので、正直なところ、大ショックでしたし、初っ端で、大きな挫折を味わいました。

 

集客に失敗しているわけですから、当然売上なんてありません。利益がどうとか、利益率がどうとか、口にすることも頭で思い浮かべることもありません。

まあ、当然です。とは言え、何とかしなければ、何も始まらない「ゼロ」の状態から抜け出すことはできません。

そんなときに出会ったのが、電子書籍です。

電子書籍出版との出会い

なぜ、電子書籍だったのか、、、それは偶然としか言えません。ただ、出版社に勤めていたことが影響していたのは間違いないでしょう。私が出版社にいたとき、各出版社は電子書籍化の対応に追われていました。

紙からデータへ。印刷会社に保存されていたデータを引き揚げ、自社で管理するための移行を業務として担当していたのが、大きく影響したのだと思います。

恐らく、出版業界以外の人たちよりも、出版業界で働いている人のなかでも電子書籍への意識は高かったはずですから。

 

Amazonが電子書籍市場をリードしたのも大きかったです。そうでなければ、個人が気軽に電子書籍を出版することなど出来ていなかったですし、もっと時間がかかっていたでしょう。

私が電子書籍の出版に出会うことも、実際に取り組むことも、なかったはずです。

つまり、今こうしてサイトを立ち上げ、情報を発信することもなかったということです。

電子書籍出版における一般的な起業家との違い

私が実際に電子書籍を出版し始めたのは2014年です。当時、情報の早い起業家のなかには、すでに電子書籍を出版している人もいました。なので、私が誰よりも早く電子書籍出版に取り組んだわけではありません。

にもかかわらず、私が一般的な起業家とは違うと言えるのには理由があります。

今現在も結構いるというか、ほとんどがそうなのですが、起業家の多くは電子書籍の出版をビジネスに上手く活用することができていません。

多くの人たちが上手く活用できていないからこそ、私は電子書籍を活用して、コンサルティングコンテンツ・ビジネスを軌道に乗せることができたとも言えるのですが、、、

電子書籍は「悪」か否か?

名の知れたコンサルタントやコーチでさえも犯している間違いなのですが、自身がつくったコミュニティ内で電子書籍を紹介し、サクラを募ってレビューをつくりあげても、それは集客には何の役にも立ちません。

当然、これからビジネスを軌道に乗せようとしている人がそれをマネてもビジネスを軌道に乗せることなどできません。

なぜなら、これは明らかに間違った電子書籍出版の活用方法だからです。

なので、あなたもマネてはいけません。

こういった間違った電子書籍の活用は、ビジネスをする立場のあなただけではなく、読者にとっても「悪」でしかありません。

eブックマーケティングでビジネスを軌道に乗せ、成長させる

「悪」が蔓延る電子書籍出版が一般化していかないようにしなければならない!

そこで、立ちあげたのが当サイトです。

 

当サイトでお伝えしていくのは、電子書籍をビジネスに活用し、ビジネスを成長させる方法「eブックマーケティング」です。

「悪」にしかならない電子書籍はビジネスに活用することはできませんし、成長させることなんて不可能なのですから、、、

 

 eブックマーケティング無料講座はこちら 

 

 

follow us in feedly

feedlyで購読する場合はこちらのボタンをクリックして購読の登録をしてください。