電子書籍の出版には心理的参入障壁が存在する

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今日のテーマは『電子書籍の出版には心理的参入障壁が存在する』です。カンタンに言うと、何かをやるのに「壁」が存在するか。そして、その「壁」が高いかどうか。インターネットの普及で、ビジネスを始めやすくなりましたよね。これは、参入障壁が低いということです。ただ、ビジネスを始めやすくなったというのは、あなたに限ったことではなく、他の誰もが、です。これは、あなたにとって良いのか悪いのか。

実績不足を感じるコーチ、コンサル、士業こそ電子書籍を出版すべき理由

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今日のテーマは『実績不足を感じるコーチ、コンサル、士業こそ電子書籍を出版すべき』です。ニワトリが先か。タマゴが先か。、、、と同じように、実績がないから仕事を獲れない。仕事を獲れないから実績をつくれない。、、、というような状況に陥ることがあります。もし、あなたがそんな状況に悩んでいるなら、電子書籍の出版をお薦めします。

【警告】電子書籍を出版すれば集客できるわけではありません!

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今日のテーマは『電子書籍を出版すれば集客できるわけではない!』です。電子書籍に限らず、どんな集客方法でも同じことですが、その手法に取り組めば、集客できるわけではありません。電子書籍は出版すればイイわけではありませんし、ブログも記事をアップすればイイわけでもありません。これ以外の方法も同じです・・・動画(YouTube)なんかもそうです。

電子書籍はベストセラーよりもロングセラーを目指して出版する

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今日のテーマは 『電子書籍はベストセラーよりもロングセラーを目指して出版する』です。 出版というと、どうしてもベストセラーを出してこそ、と思われがちです。でも、ビジネスに電子書籍を活用する場合、集客手段として電子書籍を出版する場合には、ベストセラーは必須ではありません。50万、100万部といった数を売る必要はない!、、、と聞くと、電子書籍の出版に対して、少しは気が楽になったでしょう。

電子書籍出版を始める前の挫折の話

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当サイトのトップページでも言っているように、私は恐らく、日本で唯一無二の電子書籍出版でコンサルティングコンテンツ・ビジネスを軌道に乗せた起業家です。少なくとも私が知っている限りでは他にいません。でも、電子書籍を出版している起業家は他にもいます。そして、その電子書籍をビジネスに活用している起業家もいます。ただ、他の方たちはビジネスを軌道に乗せた上で、電子書籍の(電子書籍に限らず、紙の書籍でも)出版に取り組んでいます。

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