こんにちは、岩崎です。

 

私は個人起業家、コンテンツ・メーカーとして、

コンテンツの企画制作、そして販売を手掛けています。

 

誰かの支援や大企業のバックアップがあるわけではないので、

完全にフリーな立場で自らコンテンツを企画し、

自らコンテンツをつくってセールスをしてきました。

 

ですが、元々インターネットマーケティング・コンサルタントとして、

起業するつもりでした。

 

ところが、知識はあっても実践したら、

そうそう上手くいくものでもなかったのです。

その最たる例が、集客です。

 

特に、ブログでは苦戦続きでした。

キーワード選定の理屈はわかっても、

どのキーワードを選べば良いのか、わかならい・・・そんな状況に陥りました。

 

でも、たった一人で取り組んだからこそ、

個人ビジネスで最初にして最大の壁である「集客」について、

一つの解決策を見つけることができたのですが、、、

 

この解決策によって1か月間で最大97名の見込み客を集客することができました。

 

そこで今日は、知識はあるけど実践でうまくいっていない、

個人でビジネスに取り組む個人起業家(特にコンサル起業を目指し集客に取り組む方、

コンサルタントとして起業をしたけど集客に苦戦している方)が

陥りがちなブログ集客への依存から抜け出した真実をお話しします。

 

続けても続けても、成果が得られない・・・

 

ブログで毎日記事をアップしているけど、いつになったら集客が安定するのか・・・
そもそも本当にブログで集客できるのか・・・

売上があがるまでに、どれくらいの時間を費やせばイイのか・・・
毎月毎月、預金残高が減っている・・・

 

この手紙を読み進めているあなたは、これらの不安を感じているか、
これらの不安に陥らないために事前に対策を立てて防ぎたいと思っているはずです。

 

一応、言っておきますが「ブログは必要ない!」という話ではありません。
インターネット上で安定した集客をしていくために、
ブログは有効な施策のひとつです。


でも、ブログは長期的な視点で取り組むべき施策であることを
ここで改めて認識する必要があります。

ですが、個人でビジネスに取り組んでいる多くの人たちは
『ブログは長期的な戦略』という視点で取り組むことをせず、
「みんながやっているから」「ブログをやるのは当然」という理由で

ブログを始めています。

 

『ブログは長期的な戦略』という、
たったひとつの”思考の抜け”が自分のクビを絞めることになることを知る由もなく・・・

 

ブログで成果を安定して出せるようになるためには、それ相応の時間がかかります。
その時間とは、最低6か月間という、膨大な時間です。
しかも、ブログの記事数で言うと、300記事程度必要と言われています。

 

ブログに膨大な時間と膨大な労力を毎日毎日かけ続けなければなりません。


でも、それだけの時間と労力をかけたとしても

成果が約束されているわけではありません。

 

やってみた結果、何ひとつ成果を得られないという事態に陥ることもあります。
しかも、高確率で・・・

 

ブログで集客に取り組み、成果が出なければ、当然売上が上がることもありません。
売上が上がらなければ、あなたがビジネスでお金を得ることはできません。


つまり、いつまでたってもお金を得られないために、
あなたの自身の将来を見通すことさえもできないのです。

 

生存率20.1%

 

ブログが長期的な戦略である以上、
ブログ集客で安定して見込み客のメールアドレスを獲得できるようになるまでは
『見込み客ゼロ』『売上ゼロ』『収入ゼロ』『入金ゼロ』の状態がずーっと続きます。


1件でも見込み客のメールアドレスを獲得するまでは
何も起こらない『ゼロ』状態が延々と続くのです。

 

でも、個人ビジネスをしている大半の人たちは、
上記のような『成果ゼロ』のままビジネスを続けようとしていますが、
中小企業庁発表のデータによると・・・

 

個人事務所規模でビジネスをしている人たちの
2年後のビジネス生存率は、20.1%です。

起業してからわずか2年・・・
そのままビジネスを続けることができるのは、たったの”2割”です。

 

2割に入れなかった残り8割の個人ビジネスは
「いつになったら成果が上がるのか・・・」、
収入の見通しが立たずにビジネスを途中であきらめる結果となっているのです。

 

0からサッサと抜け出す

 

長期的な施策であるブログ集客が軌道に乗って、
安定した集客が実現できるまでにかかる時間のなかで
成果を上げることができれば、あなたは生存できる2割のうちの一人になれます。

 

長期的な施策で成果が上がるのを待たず、
短期間で「0から1」を生み出すことができれば、
ブログ集客のように短期間で成果を出すことが難しい手法に
頼らなければならないキケンな状況を事前に回避することが可能です。

 

「0から1」を生み出すとは、
たとえ現在『成果ゼロ』の状態であったとしても
少額でもイイから安定した収益を上げ『成果』を手にすることです。

 

たとえ少額だったとしてもお金が自分の手元に入ってくる環境を
自分でつくりだすことは”超”がつくほど重要です。

 

なぜなら、『入金ゼロ』の状況ままでは、
いつまで経っても一方的にお金が流れ出ている状態だからです。
これでは”ビジネスをいつかはあきらめることになる”と、
あなたにもイメージすることができるはずです。

 

だからこそ、短期間で「0から1」を生み出すことが重要なのです。

 

さらに、ブログのように何か月後かではなく、
短期間で見込み客のメールアドレスを獲得できれば、

長期的に高利益率のビジネスをしていくことができるようになります。

 

また、見込み客のメールアドレスが手元にあれば、
自分からアプローチすることがいつでもできるので

「いつ収益が上がるかわからない・・・」
「いつになったら預金残高が増えるのか・・・」なんてことにはならず、
ビジネスでお金を生み出すキャッシュポイントを
自分自身でコントロールすることが容易になります。

 

いつ収益が上がるのか把握できない人々

 

しかし、「0から1」を生み出すことはビジネスにおいて最も大変なことです。
『成果ゼロ』の状態から収益を上げなければいけないのですから、
当然と言えば当然で、これはどんなビジネスにおいても同じです。

 

そんな中、起業する人たちの多くは起業アイデアに溺れ、
「いつ収益が上がるか、わからない」ビジネスに取り組んでしまいます。

 

「収益を上げること」ではなく、

やりたいことだけに重きをおいているのです。

 

これは自ら収益を上げる難易度が高いビジネスを選び、
取り組んでいるのと同じことです。

 

もちろん、やりたいことをビジネスにし、
起業することは別に悪いことではありません。

でも、起業する以上は、やりたいことをビジネスとして

”続ける”ことを大前提に考えているはずです。

 

ですが、すでにお話ししたとおり、
起業してから2年後の生存率はたったの2割です。
やりたいことでビジネスを始めても10人中8人は続けることができず、
わずか2年であきらめています。

 

もちろん、「やりたいことでビジネスをしてはいけない!」ということではありません。

 

ですが、やりたいことをやり続けるためには、
まずは”続ける”ためにはどうすればいいのかを念頭に

ビジネスをしなければならないということです。

 

資金が無尽蔵にあるわけじゃないんだから・・・

 

個人でビジネスをする人たちの多くは
豊富な資金をもっているわけではありません。

限られた手持ち資金のなかでビジネスを始めています。

 

『入金ゼロ』の状況を耐え続ける期間が長くなればなるほど、
手持ち資金が底をつきビジネスをあきらめざるを得なくなるタイムリミットへの

カウントダウンが始まります。

 

だから、お金が入ってこず、お金が出ていくだけの状況を
早急に脱出することが求められます。

 

つまり、まず必要なのは短期間で収益化することができる収益源を持つことです。

 

初めての登山でエベレストを選びますか?

 

収益源は決して大きな金額になるものである必要はありません。

収益源で大切なことは金額ではなく、取り組むことへのハードルの低さです。
金額の大きさを求めれば必然的にハードルは高くなり、
成果を出すまでの難易度も高くなります。

 

いきなり達成することが困難なことを選ぶ必要などありません。

 

どんなビジネスでも「0から1」を生み出すことは、
ビジネスにおいて最も大変なことです。


にもかかわらず、取り組むこと自体へのハードルが高く、
さらに成果を出す難易度も高いとなれば、
短期間で収益源をつくることなど不可能です。

 

だからこそ、収益源で大切なことは金額ではなく、

ハードルの低さなのです。

 

欲を言えば、収益源をつくるのと同時に、
見込み客のメールアドレスを獲得できれば、一石二鳥です。


しかも、長期的施策であるブログとの親和性が高ければ、ベストです。

 

私もブログをやっています。
ですが、これまでお話ししているとおり、
長期的な施策のひとつとして取り組んでいます。

 

では、今すぐにでも成果を出すための短期的な施策はというと、、、


ブログ記事を二次利用することでも効果がある、
コンテンツビジネスに取り組みました。


私が今現在も取り組み、

お金をかけず無料で集客(見込み客のメールアドレスを獲得)しつつ、
収益源の一つとなっているコンテンツビジネスとは、、、

 

『電子書籍の出版ビジネス』です。

 

答えがない二択問題を解くようなもの

 

「起業」という言葉を検索すると、
約3900万件のWebページが存在しています。


これは一例ですが、これだけの膨大な数のWebページのなかに混じって、
ブログから集客を成功させなければなりません。

 

ブログから短期間で見込み客のメールアドレスを獲得することが
いかに難しいか、わかりますよね?

 

だからこそ、長期的な視点で取り組む必要があるのです。

 

ブログではいつになったら集客できるか、
収益を上げることができるか、わからない・・・

だから、ビジネスを続けるためには短期間で成果を上げていくことも重要・・・

 

こんなケースで必ず話に挙がるのが、
広告費をかけて集客するという方法です。

 

無料だから時間がかかっても仕方ないのがブログ集客。
そして、時間をかけない代わりにお金をかけるのが広告集客。

 

この2つの方法のどちらか一方を選択するにしても両方を選択するにしても、
これらの方法自体は決して間違っていません。

 

問題は、ほとんどのケースでこの二択しか提示されないということ。

最近はSNSを使って集客する方法もありますが、

SNSも結局時間をかけなければ成果を手にすることはできません。

 

個人ビジネスに取り組む多くの人たちは、
決して豊富な資金を持っているわけではありません。

 

だから、お金をかける広告集客ではなく、

お金をかけないブログ集客を選択します。

 

その結果「いつ収益が上がるのか、わからない」といった
『成果ゼロ』を耐え続ける期間に足を踏み入れてしまうのです。

 

ブログで挫折したら、収益化が急速に早まった

 

今でこそ、私は電子書籍の出版による収益のほかに、
電子書籍を出版することで見込み客のメールアドレスを獲得し、
高利益率のコンテンツ販売ビジネスで収入を増やすことができています。

 

でも、収入を増やしていける今の状況、環境を手に入れることができたのは、
ハッキリ言って”たまたま”です。

 

私も個人でビジネスをしている他の方たちと同様、
まず「ブログ」を始めました。

 

どんなことを書けばイイのか・・・? 

どれくらいの文量が必要なのか・・・?
どれくらいの記事数が必要なのか・・・?

 

集客しやすいブログはどんなブログなのか・・・?
個人でできるSEO対策はどんなものがあるのか・・・?

 

そして、、、本当にブログから集客できるのか?

 

これらの疑問や不安を解消するために
ネットや書籍からの情報収集に多くの時間を割きました。
さらに、ブログ集客のセミナーに参加したり、有料講座を受講したりもしました。

 

ですが、これらの疑問や不安を解消することはできませんでした。
ネットや書籍から得られる情報には私が求めている答えはなかったのです。
目安としていた6か月間という時間が過ぎても上手くいくことはありませんでした。

 

要するに、ブログ集客に失敗し挫折したわけです。


集客に失敗したのですから、当然セールスのチャンスはありません。
つまり、収益を得ることにも失敗し、完全な挫折でした。

 

でも、ここでブログ集客での挫折と引き換えに手に入れたのが、
『電子書籍の出版』というコンテンツビジネスでした。

 

ボリュームよりも価値があるもの

 

「何とかビジネスで成果を上げなければ・・・」
当時、そう強く思っていました。

 

何とかしなければとの思いで、
ビジネス関連の書籍やノウハウ本、ハウツー本を書店だけではなく、

Amazon(アマゾン)のサイトでも毎日のように、熱心に探していました。

 

そんな中、Amazonが2012年に
電子書籍用端末『Kindle(キンドル)』を発売したことで
電子書籍市場が一気に拡大していました。

 

書店に並んでいる書籍では
見たことも聞いたこともないような出版社が電子書籍を販売していたり、
明らかに一個人が出版しているのがわかるように、
個人が書籍を出版できる環境が整備されていました。

 

とはいえ、私は7年間出版社で仕事をしていた経験から
たった1冊の書籍でも出版することの大変さ、
ハードルの高さを嫌というほど知っていましたし、

有名でもない一般人である自分が書籍を出版すること自体、
ムリだと思っていました。

 

ただ「とにかく何でもいいから成果が欲しい」という状況だったので、
”書籍を出版した”というビジネスに活かせる実績づくりのために、
とりあえず出版することができないかリサーチしました。


その結果、電子書籍にフォーカスすることで
一個人でも出版が可能であることがわかりました。

 

幸い、ブログのために記事を書き続けていましたから
イチから文章を書くことなく、
ブログ記事をまとめることで
電子書籍を出版することはすぐにできましたが、

当然ガンガン売れていくなんてことは起こりませんでした。

 

ですから、最初の数冊程度の出版では”収益化”には至らなかったのです。

 

しかし、複数の電子書籍を出版しながら試行錯誤のうえ、

毎月安定して売れていく電子書籍を次々に出版していくコツを
つかむことができたのです。

 

1冊目の電子書籍からしばらくは「ページ数」や「ボリューム」ばかりを
重視して電子書籍をつくり、販売していました。
でも、電子書籍の出版で最も重要視すべきことは「まとめ方」です。

 

つまり、「読者の読みごたえ」よりも「内容のまとめ方」のほうが、
売れ行きに対してはるかに大きなインパクトがあるのです。

 

もし、1冊目の出版のときから「どうまとめるか」に
重点をおいておけば、遠回りすることなく、
安定して売れていく電子書籍を何冊も出版できていたでしょう。

 

”知っている”か”知らない”かの差だけ

 

多くの人が間違った認識をもっているのですが、
紙の書籍と電子書籍は同じカテゴリーのコンテンツではありません。

 

電子書籍には紙の書籍とはまったく違うつくり方、
つくるための考え方が存在します。

 

つまり、電子書籍には電子書籍のつくり方があり、
そのつくり方に沿ってつくれば、安定して売れやすい電子書籍を
出版することができるのです。

 

狙って「安定して売れやすい電子書籍」を出版することができるかどうかは、
そのつくり方を知っているか、知らないかの差だけです。

 

売れやすい電子書籍のつくり方を知っていれば、
ブログ用に書いた記事の二次利用であったとしても
売れやすい電子書籍をつくり、出版することができてしまいます。

 

割の合わないギャンブル

 

電子書籍を出版することについて、
巷では
「ベストセラーを生み出しましょう」という、

セミナーや講座が横行しています。

 

でも、有名でもない一般人がベストセラーを狙って生み出すことなど、
ギャンブルで一発大逆転を狙うと言っているのと同じレベルの話です。

ビジネスはギャンブルではありませんから完全に失敗する考え方です。

 

ギャンブルは当たるかどうかわからないもの。
つまり、いつお金になるのか、いつお金を手にすることができるのか、
自分でコントロールすることができないのです。

 

ビジネスはというと、本来収益の予測をたてることが可能なものですし、
予測できなければなりません。

 

重要なことは「キャッシュポイントをコントロールする」ことです。

いかに自分でキャッシュポイントをコントロールできるか、
さらにキャッシュポイントを近い将来に設けることができるか。

 

ブログ集客の問題点は、
キャッシュポイントがあまりにも遠いということです。

ブログで安定して集客できるようになるには6か月以上かかってしまいます。

そして、セールスできるのは、さらにその先です。

 

つまり、キャッシュポイントは6か月以上の
さらに先になってしまうのです。

 

私が電子書籍の出版に参入した当初は、
読者の読みごたえのために1冊のボリュームを重視していました。

 

これでは1冊の電子書籍を出版するのに時間と労力がかかり過ぎます。

 

1冊の出版に時間がかかり過ぎれば、当然の結果として
キャッシュポイントはどんどん先延ばしになってしまいます。

 

さらに労力がかかり過ぎれば、1冊出版してそれで終わり・・・
複数の電子書籍を出版していくことが不可能になってしまいます。

 

これでは、たとえ1冊のベストセラーを生み出すことができたとしても
時間と労力がかかり過ぎるのであれば、ブログ集客にかけるのと変わりません。

 

90%もカットできる無駄がある

 

”出版”と聞くと、多くの人が「紙」の書籍の出版をベースに考えてしまいます。

 

だから、難易度は低いビジネスだと説明しても
「難しい」「大変」と先入観で勝手に思い込んでしまいます。

 

でも、電子書籍を出版していくことは、実は想像以上にハードルが低いのです。

 

「紙」の書籍の場合、
実際に書籍が書店に並ぶまでに相当な時間がかかります。

 

しかし、電子書籍の場合、紙の書籍に比べて、
時間も労力も9割ほどカットすることが可能です。

 

逆に言うと、紙の書籍はそれだけムダが多いということです。

だから、難しいし、大変になってしまっているのです。

 

例えば、印刷する作業も時間もいらなければ、
書店までに運ぶ時間も必要ありません。

作業にかかる労力や時間だけではなく、もちろんお金もです。

 

これらと同じように、印刷前の段階でも
「電子書籍」にとってはムダなものがあります。

 

だから、会社勤めをしている人が、会社から帰ってきた後の時間と
休日を活用することでも電子書籍を出版していくことは可能です。

 

とはいっても、「本当に?」と思う方もいるでしょうから、
カットすることができる9割のムダをお教えします。

 

あなたは文章が不必要に長いビジネス書であったり、
やたらと文字が大きなビジネス書を見たことがありませんか?

 

まさに、これこそが「紙」の書籍のムダです。

 

出版業界のマル秘

 

以前私が働いていた出版業界には、一般には明かされていない話があります。

それは、、、

 

ビジネス書で一番多い価格帯は1500~2000円です。
では、なぜこの価格帯が一番出版数が多くなるのか・・・
先ほどもお話ししましたが、紙の書籍には印刷にかかるコストだけではなく、
書店に並ぶまでの流通コストなどがかかります。

 

また、取次会社と呼ばれる出版社と書店をつなぐ役割を担っている

会社への手数料もかかるのです。

 

これらのコストを回収するためには
1500~2000円の価格に設定されることが必然なのです。

 

そうでなければ、出版すれば赤字、そんな事態になってしまうからです。

 

そして、1500~2000円といった、ある程度の価格を読者に請求するためには
見た目のボリューム、つまり書籍の”厚み”が必要になります。

 

人は価格に見合う「量」かどうか、ボリュームを判断しています。

 

なぜなら、書籍の内容(=質)は、
書籍を開いて実際に読まなければわからない、、、
だから、ボリューム(=量)を一つの判断基準にしているのです。

 

このように紙の書籍は文章をつけ足したりして

不必要に長い文章にしてみたり、
やたらと文字を大きくしてボリュームを増しているのです。

 

でも、電子書籍は紙の書籍とは根本的に違い、
ボリュームを増すための編集作業をする必要はありません。

 

伝えるべきポイント・要点だけの内容で

電子書籍を出版すればイイのです。

 

高度な文章術は要らない!?

 

また、一般的なイメージからすると、
書籍を出版するには

文章を書く高度なスキルが必要だと思うかもしれません。

 

たしかに小説を書くためには

魅力的な言い回しや絶妙な表現をするための
高度なスキルが必要でしょう。

 

でも、電子書籍出版ビジネスでは

魅力的な言い回しや絶妙な表現といった高度なスキルを必要とする

小説などの読み物としての書籍は出版しません。

 

その理由は、読み物としての書籍は、
長期間にわたって売れていくタイプの書籍ではないということ。

そして、読み物としての書籍は、
読者の読みごたえのためにボリュームが必要になるからです。

 

電子書籍の出版では、
いわゆる「情報」を求めている読者に向けた電子書籍を出版します。

 

電子書籍に「情報」を求めている読者の行動は、

インターネットで検索して

「情報」を手にしようとしているユーザーたちと同じです。

 

彼らの目的は、知りたい情報の要点や核心部分だけを

手に入れることなのですから、、、

 

私が電子書籍で安定した収益を継続的に手にする

”収益化”を実現できたのは、これらのムダを省き、

さらに誰に情報を届けるのかを明確にしたことが要因です。

 

収益化のためには、

数冊の出版ではダメで、電子書籍の量産体制の構築が必須です。
そして、量産体制を構築するには、ムダを省かなければなりません。

 

無意味な集客をしないための集客装置

 

電子書籍の出版を紹介しているのには

もう一つ大きな理由があります。

 

その理由とは、

見込み客のメールアドレスを獲得することができる、ということ。

 

紙の書籍は単なる印刷物でしかありません。
しかし、電子書籍はデータです。

 

データであることを効果的に活用すると
電子書籍内の文章にリンクを張ることができます。

 

つまり、電子書籍内に張ったリンクから
見込み客となる読者のメールアドレスを手に入れることができるのです。

 

メールアドレスを獲得することができれば、
あなたから読者にセールスすることができるようになります。

 

あなたの扱っている商品やサービスが、
電子書籍と同様に数百円ということはないでしょう、、、

 

もう気がついていると思いますが、
電子書籍を出版することだけで手にする収益の10倍、
もしくはそれ以上の収益を上げることが可能になります。

 

インターネット上でビジネスを展開している多くの人たちは
ブログへのアクセスアップや
とにかくたくさんのメールアドレスを獲得することに
一生懸命になっています。

 

でも、アクセス数やメールアドレスの獲得数を

単純に増やしても意味がありません。

 

重要なことは、

そのアクセスが売上につながるアクセスなのかどうか、
そのメールアドレスが売上につながるかどうか、ということ。

 

無料セミナーや無料レポートなどで集客した見込み客のなかには
”無料”に飛びついて人たちが一定数存在します。

 

この無料を目当てにしている人たちを
どんなにたくさん集めても意味がありません。

彼らは決してあなたから商品を購入することはないのですから。

 

つまり、あなたが手にしたい成果である

収益にはまったくつながらないのです。

 

一方、電子書籍の文章内に張ったリンクから

獲得したメールアドレスは、それだけで価値があります。

 

なぜなら、たとえ数百円といった少額であったとしても、
情報を入手するためにお金を支払う(=投資する)マインドを

持っている人たちのメールアドレスだからです。

 

何でも無料で手に入れることが

当たり前のことだと思っている人たちと、
何か(=情報)を手にするためには

対価としてお金を支払うことを理解している人たちでは、
どちらがあなたにとって

価値がある人たち(=見込み客)であるかは明白です。

 

そもそも、何でも無料が当たり前と思っている人たちに

情報を提供してもその人が成功を手にすることはありません。

 

だから、そんなタイプの人たちを相手にすること自体が無意味なのです。

 

お金を生むスピードを早める

 

電子書籍の出版がもたらすものは、
安定した収益を継続的に手にすることができる「収益化」と
売上につながる「見込み客のメールアドレス」です。

 

この2つを別の表現でお伝えすると、
『お金が入ってくる環境を早く手に入れることができる』
『キャッシュポイントを早めることができる』

ということです。

 

電子書籍の出版はビジネスのスピードを早めてくれます。

 

時間と労力のムダを省くことで長期間にわたって売れやすい電子書籍を
次々と出版できる量産体制を築くことができます。


その結果として、手持ち資金が流れ出すだけの状態から
「お金が入ってくる」状態・環境をつくることができるのです。

 

また、電子書籍から獲得する見込み客のメールアドレスへのセールスは、
高い成約率を実現することができます。

 

見込み客のメールアドレスへのセールスでは、
セールス前のメルマガで自分の価値観や考え方を伝え、
見込み客と共有する必要がありますが、
電子書籍で価値観の共有を済ませておくことができます。

 

価値観へ共感し、しかも対価を払ってくれた
見込み客のメールアドレスなのでセールスがしやすく、
セールスまでの期間も短くすることができるのです。

 

その結果として、なかなかお金が入ってこない状況を脱出し、
ビジネスにおけるキャッシュポイントを早くもうけることができます。

 

しかも、大量生産体制をつくっているので、
キャッシュポイントをいくつも持つことができます。

 

つまり、1冊だけではなく、
複数の書籍が見込み客獲得の導線になるのです。

 

この2つの状況を実現させることで
ビジネスをスムーズに成長させることがカンタンになります。

 

まずはハードルの低いビジネスで
少額でもしっかりとお金が継続的に入ってくる環境を手にしてから
すぐに自社商品やサービスへのセールスに移行できます。

 

電子書籍は低価格商品です。
なので、電子書籍だけの収益では大きな収入アップを望むことはできません。

 

ですから、利益率の高い自社商品のセールスへの移行は必須です。

 

今回あなたに伝授するのは、電子書籍を出版する手順だけではありません。
電子書籍を出版するだけの自己満足では終わらないための

電子書籍出版『Amazon活用メソッド』を伝授します。

 

Amazon(アマゾン)を選ぶ4つの理由

 

2015年、2016年で顕著になってきましたが、

Amazonが順調に売上を伸ばしていくなかで、

日本国内におけるもう一つの巨大勢力である楽天は低迷しています。

 

今回、伝授するメソッドは、

Amazonの圧倒的で桁外れの集客力を利用するわけですが、

なぜAmazonなのか、を明かしておきます。

 

理由1. Amazon Kindleが電子書籍ストアのなかで利用者NO.1だから

次の図を見てもらえば一目瞭然です。

この図は、電子書籍を利用している人が、

どの電子書籍ストア(アプリ含む)を利用しているかを調べた結果です。

 

 

男性で46.1%(左図)、女性は43.4%(右図)、、、

電子書籍を利用している人の半数近くがAmazon Kindleを利用しています。

いかに多くの人たちに、電子書籍=Amazon Kindleと認知しているかが分かります。

 

電子書籍を読む人がもっとも利用しているのが、Amazon Kindle。

でも、電子書籍を出版しているライバルは少ないわけですから、

Amazonで電子書籍を出版すれば、より見込み客に電子書籍を

手に取ってもらいやすい環境だということです。

 

理由2. Amazonアソシエイトの紹介率が8%でアフィリエイターに紹介してもらいやすいから

アマゾンにもAmazonアソシエイトというアフィリエイトのシステムがあります。

このシステムを利用しているアフィリエイターの人たちが運営しているサイトでも

電子書籍を紹介してもらうことができます。

 

そうなれば、見込み客の目に触れる機会も高くなります。

しかも、電子書籍を紹介することで得られる紹介料は、

Amazonアソシエイトのなかでも高い8%(紙の書籍は3%)ですから、

電子書籍はアフィリエイターにとっても紹介しやすい商材です。

 

アフィリエイターに紹介してもらっても、

あなたが紹介料を支払うわけではありませんので、ご安心ください。

(Amazonが支払います。)

 

理由3. Amazon Kindleは外部サイトへのリンクを張っても良いから

先ほども触れましたが、

電子書籍を出版するメリットの一つは、電子書籍がデータであることです。

 

データであれば、簡単にリンクを設置することができます。

そうすれば、リンクから1クリック(タップ)で、

見てもらいたいWebサイト(Webページ)に誘導することができます。

 

ですが、Amazon Kindleでは問題ありませんが、

楽天の電子書籍サービスの楽天Koboでは利用規約で禁止されています。

であれば、Amazon Kindleを選択するのがベストです。

 

理由4. スマホユーザーがよく利用するECサイトNO.1だから

あなたもご存知の通り、PCからスマホへ、、、

これは世の中の大きな流れです。

 

ビジネスをする上でこういった大きなトレンドを見過ごすことは、

大きな機会損失を招くことにつながります。

 

スマホでネットショッピングをする人は

4857万人とどんどん増えていますが、

下図の通りそのなかでももっとも利用されているのがAmazonです。

 

 

楽天市場も利用者が多いのですが楽天市場の場合、

買い物で付与されるポイント目当ての人が多いので、

仮に利用規約でリンクの設置が許されていたとしても、

顧客属性という面から見ると電子書籍からの集客には向いていません。

 

 

多くの人の目に触れる場所に広告(電子書籍)を出す!

これは、集客の基本中の基本です。

 

 

 

電子書籍の出版は、

ビジネスとして生涯をかけて取り組むべきものではありません。
電子書籍の出版はあくまでも”きっかけ”に過ぎません。

 

あなたのビジネスを早急に軌道に乗せるための”きっかけ”です。

”きっかけ”だからこそ、取り組むことへのハードルの低さが重要になるのです。

 

起業したにもかかわらず、ビジネスを軌道に乗せることができずに
途中であきらめざるを得なかった8割のビジネスにならないために、、、

 

電子書籍出版『Amazon活用メソッド』を公開します

 

この手紙をここまで読み進めてくれたあなたは、
ここまでの内容だけで電子書籍を出版していくことが可能です。

 

つまり、

「早急にビジネスを軌道に乗せるための行動を起こしてくださいっ!」

、、、ということ。

 

ただし、電子書籍を出版すれば、

トントン拍子で売れていくわけではありません。

重要なのは「いかにして売れやすい書籍をつくるか」

「どうやって効果的にムダを省くか」です。

 

ただやみくもに電子書籍を出版しても、

2~3冊程度出版したところで止めてしまう、
あきらめてしまうことになりかねません。

 

やみくもな行動はムダな作業量ばかりを増やしてしまいます。
さらに、ムダに増えた作業量に比べて、

収益が少ないことに不満がつのっていくでしょう・・・

 

そこで、電子書籍の出版を

効果的に効率よく展開していくためのプログラムを公開します。

 

 

1か月以内に電子書籍を出版し、実際に成果を上げるための

オンライン集中プログラムを公開します

 

当プログラムは

『お金が入ってくる環境を早く手に入れる』

『キャッシュポイントを早める』

、、、ための実践レベルのメソッドをオンライン(専用サイトで動画解説)で指導します。

 

当プログラムの一例を紹介します。

 

file_video_29.037037037037px_1185623_easyicon.net みんな間違っている!? 情報コンテンツの本当の価値とは?

電子書籍の出版で、安定した収益を継続的に手にする(収益化)ためには、電子書籍の量産化が必要です。でも、そもそも情報コンテンツの価値について解釈を誤ってしまっていると、量産できなくなってしまいます。
そこで、収益化に必須の基礎知識を伝授します。

 

file_video_29.037037037037px_1185623_easyicon.net クレームの嵐・・・出版することを避けたほうがよいジャンルとは?

電子書籍を出版しやすいジャンルでも、出版を避けたほうがよいジャンルが存在します。
特にインターネット上で有名人の写真やアニメのキャラクターを
無許可で使用している方は、要注意です。出版しやすくても、事後のクレーム処理に時間をとられていては、収益化は夢のまた夢です。
たとえ出版しやすくてもそれが売れやすいジャンルとは限りませんから、ムリに出版する必要はありません。

 

file_video_29.037037037037px_1185623_easyicon.net 突然の警告!? Amazonへのメール対応が重要な理由とは?

電子書籍の出版手続きの過程でAmazonからお尋ねメールが届くケースがあります。このメールへの対応次第では、あなたのアマゾンアカウントを凍結されかねません。
でも、安心してください。
メールへの対応はとてもカンタンなことで解決することができます。そもそもビジネスの常識があれば、メールに慌てたり、焦ったりすることもありません。

 

file_video_29.037037037037px_1185623_easyicon.net 消費者心理をふまえた売れやすい電子書籍の企画とは?

ただやみくもに出版作業をしていては、まったく売れない電子書籍を量産することになってしまいます。また、電子書籍に対する古い、旧来の考え方にとらわれている限り、ムダな時間と労力を浪費することになります。
そこで、消費者心理をふまえて、売れやすい電子書籍を出版するために、2つのジャンルに絞って企画を立てます。出版するジャンルを絞り「短期×長期」で売れやすい電子書籍を出版してください。

 

file_video_29.037037037037px_1185623_easyicon.net 売れやすい電子書籍のタイトルの秘密とは?

「商品が良ければ、売れる!」
この考え方は、単なる”怠惰”でしかありません。
「内容が良ければ、売れる!」
電子書籍においても、それは同じです。
見込み客に買ってもらわない限り、内容の良し悪しを判断することはできません。
つまり、いかに「良さそう」だと思ってもらえるかが勝負なのです。
そのためには書籍のタイトルが最も重要だと言っても過言ではありません。

特に有名人でもないのであれば、なおさらです。「良さそう」だと思ってもらい、買ってもらうためのネーミング術を伝授します。

 

file_video_29.037037037037px_1185623_easyicon.net 見込み客の目に留まりやすくなるリサーチ術とは?

有名な商品、売れまくっている書籍ではない限り、「商品名」や「書籍名」でインターネットで検索されることはありません。

なので、いかに目に留まりやすくなるかがポイントになってきます。

つまり、制作段階に移る前のリサーチ段階で勝負が決まるということ。電子書籍のリサーチを通して、本業のビジネスにも有効活用できるリサーチ術を伝授します。

 

file_video_29.037037037037px_1185623_easyicon.net 見込み客の疑念を払しょくし購入をうながす仕掛けとは?

Amazon Kindle(アマゾン・キンドル)で電子書籍を出版する場合、セールスする機会がありません。

なので、商品個別ページの内容紹介欄の活用が重要で、内容紹介欄に何を記載するか次第で購入ボタンをクリックしてもらえるかが決まります。
見込み客の疑いの目を正し、内容の信ぴょう性を高める必須の仕掛けを紹介します。

 

file_video_29.037037037037px_1185623_easyicon.net 何を言いたいのかわからない・・・事態を回避するカンタンな解決策とは?

電子書籍には文章を書く高度なスキルは必要ありません。
しかし、読者が「この本は何を言っているのか、わからない・・・」と思えば、「損をした」を不満を抱いてしまいます。
でも、このような不満を抱かせないための対策は
たった一つのカンタンな工夫で十分なのです。読みやすい文章を書くためのたった一つのカンタンな文章術を紹介します。

 

file_video_29.037037037037px_1185623_easyicon.net 誇大表現で読者に「騙された・・・」と思わせないための電子書籍制作法とは?

タイトルと内容の不一致・・・読者の不満が一気に爆発する理由はコレです。
書籍タイトルは最重要事項の一つですから、曖昧なタイトルでは買ってもらえません。すると出版側の多くは誇大表現に走ってしまいますが、
誇大表現はマイナスでしかありません。そこで、誇大表現に頼る必要のない、電子書籍の制作方法を伝授します。

 

file_video_29.037037037037px_1185623_easyicon.net 収益化を実現するための電子書籍”大量生産”法とは?

電子書籍の出版でビジネスを成り立たせるためには、作家としてではなく、出版社として電子書籍のタイトル数を増やしていく必要があります。
でも、「そんなにたくさん出版できるの?」「現実的に不可能では?」と
不安を抱く方もいるでしょう。
そこで、企画から制作まで、電子書籍の”大量生産”を可能にする、時間と労力のムダを省く電子書籍”大量生産”法を紹介します。

 

file_video_29.037037037037px_1185623_easyicon.net 収益最大化 or 集客最大化。目的に合った販売価格設定術とは?

何となく価格を設定している販売者もたくさんいますが、電子書籍の出版にも価格戦略があります。
価格戦略の基になるのは「あなたが電子書籍出版に何を求めているか」です。
あなたが得たい成果を明確にすることで選択できる価格設定術がありますので、あなたが選択すべき価格設定術を紹介します。

 

file_video_29.037037037037px_1185623_easyicon.net 販促に力を入れなくてもイイ、その理由とは?

一度出版手続きが完了してしまえば、基本的にあとは完全放置で問題ありません。
1冊の電子書籍をたくさん販売するために時間と労力をかける必要はないのです。
電子書籍の販促例として、SNSで拡散することを推奨している方もいますが、わざわざ販促のために今からSNSに取り組むことはマイナスでしかありません。

 

file_video_29.037037037037px_1185623_easyicon.net 自制心が求められる強力な販促手段とは?

誰もが目にしたことがある強力な販促手段が存在します。
ですが、この方法は強力であるがゆえに諸刃の剣です。
売上至上主義に陥ると自分の首を絞めかねない、販促手段なのです。
個人ビジネスでは利益を削るクレームを発生させかねない方法は
選ぶべきではありません。そして、売上ではなく、利益を重視すべきなのです。クレームや批判を生ませない、この強力な販促手段の真っ当な活用方法を紹介します。

 

file_video_29.037037037037px_1185623_easyicon.net 購入を躊躇させる★一つ星評価への裏ワザ的対策法とは?

あなたも★一つ星評価の商品の購入はためらうはず・・・。
これは電子書籍でも同じです。
つまり、★一つ星評価は売れ行きへの影響が大いにあるということです。
この対策方法は裏ワザ的な手段ですが、決して難しい方法ではありません。この対策法を知っているか、知らないかで差が出ますから、しっかりと伝授します。

 

file_video_29.037037037037px_1185623_easyicon.net シロウト感丸出しにならないための表紙デザインとは?

デザインを学んでいないと素人感丸出しになってしまうのが表紙です。
凝って制作しようとすればするほど、ダサいデザインになってしまいます。
そこで、フリーのアプリケーションでも制作可能な、シンプルでもダサくならない表紙デザインの方法を紹介します。

 

file_video_29.037037037037px_1185623_easyicon.net 本名は出さない方がイイ!? 出版社名・著者名で注意すべきこととは?

Amazonで出版する場合、出版社名も著者名も自由に設定することができます。
ただし、自由だからと言って何でもイイわけではありません。これだけは気をつけるべきという、最低限注意すべきことがありますので、紹介します。

 

file_video_29.037037037037px_1185623_easyicon.net 次々と出版するために必須のネタ枯れ対策とは?

多くの人が陥る「書くことが思い浮かばない」という事態・・・
そんな事態を回避するために必要なことは、たった一つの考え方です。この考え方で電子書籍の出版をしていかないと出版できず、立ち止まってしまいます。
ネタ枯れに陥らないための考え方、その対策をお教えします。

 

file_video_29.037037037037px_1185623_easyicon.net 電子書籍出版ビジネスに限らない、ナイスアイデアの盲点とは?

「こんな電子書籍を出版したい!」とすでにアイデアを持っているかもしれません。
しかし、どんなに素晴らしいアイデアであってもそれだけでは不十分です。
「商品が良ければ売れる」が間違った考え方であるように、「アイデアが良ければ売れる」も間違いなのです。
アイデア頼りに陥らない電子書籍出版へのアプローチ法を紹介します。

 

file_video_29.037037037037px_1185623_easyicon.net 収益を増やすための考え方「外注のススメ」とは?

個人ビジネスでやってしまいがちなのが、すべてを自分一人でやろうとすることです。優秀であるがゆえにやってしまいがちなのですが、これは利益を削る行為でもあります。
あなたは利益を増やすことに時間と労力を注ぎ込むべきなのです。ですから、利益を増やすためには外注の活用は必須と言っても過言ではありません。
そこで、外注を活用するときに注意すべき3つのポイントを伝授します。

 

file_video_29.037037037037px_1185623_easyicon.net 電子書籍だからこそのメリット! リンクを効果的に使う3つの方法とは?

電子書籍がデータであるからこそのメリットが「リンク」を張ることができることです。ですが、リンクをただ張るだけでは何の効果もありません。
そこで、リンクの効果的な3つの使い方を紹介します。

 

file_video_29.037037037037px_1185623_easyicon.net リサーチだけではわからない!? 電子書籍の出版で得られる副産物とは?

やったら、やりっぱなし・・・これは、ビジネスにおいて利益を減らしてしまう大きな原因のひとつです。電子書籍を出版していく経験のなかで、新たなデータを手に入れることができます。
あなたが手に入れることができる新たなデータを活用する、単純だけど価値がある、重要な戦略をお教えします。

 

file_video_29.037037037037px_1185623_easyicon.net ”集客装置”として活用する電子書籍とは?

電子書籍を出版する、、、リンクを張る、、、最大の効果は、電子書籍の読者(見込み客)のメールアドレスを獲得できることです。
対価を支払って情報を仕入れるマインドをもった電子書籍の読者のメールアドレスは、あなたにとって”質の高い”メールアドレスになります。
つまり、あなたの商品やサービスを
買ってくれやすい見込み客のメールアドレスだということです。

でも、あなたの電子書籍の読者だからと言って、無条件でメールアドレスを登録してくれるわけではありません。読者がメールアドレスを登録してくれやすくなる施策を伝授します。

 

file_video_29.037037037037px_1185623_easyicon.net ブランディングに活用する電子書籍の体裁とは?

電子書籍は労力を減らし、量産する。
これが電子書籍出版ビジネスの大きなポイントであることには間違いないのですが、”集客装置”としての電子書籍は、同時にブランディングの手段でもあります。
そこで、わずかな労力だけで、電子書籍の体裁を整え、書籍としての見栄えを良くする工夫をお伝えします。

 

file_video_29.037037037037px_1185623_easyicon.net 海外向けにも出版できる写真集への取り組み方とは?

文字の使用を必要としない写真集は日本語が読めない方に対してもアプローチすることができます。しかし、写真集の出版はメインで取り組むべきジャンルではありません。あくまでも、プラスαのコンテンツと考えるべきものです。
そこで、時間や労力を最低限に抑えるための写真集の出版に対する考え方、
取り組み方を紹介します。

さらに、メインプログラムのほかにも特典を用意しましたので、
併せてフル活用してください。

 

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今すぐにでも電子書籍を出版しようとするなら、ブログの記事を電子書籍に二次利用すること。でも、この「ブログ⇒電子書籍」の流れにとらわれていては、得られる可能性がある利益をミスミス逃すことになってしまいます。
そこで、電子書籍とリンクされたブログサイトの使い方を紹介します。

 

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初期のころは自分にとってなじみがある、ある程度知識をもっている、そんな分野から出版をスタートすると思います。

でも、これではいずれ出版の手が止まることは明白です。出版の手が止まれば、手にする収益が頭打ちになってしまいますから、大量出版体制は必須です。

そこで次々と出版をしていくため、盲点になりやすい出版分野拡大法を伝授します。

 

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出版タイトル数を増やすことだけではなく、月々の収益アップには、価格戦略も欠かせません。

そこで、執筆の労力を増やすことなくカンタンにできる価格戦略を伝授します。この価格戦略は、出版する側のあなただけではなく、読者にとってもメリットがあります。

 

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個人ビジネス、スモールビジネスにとってニッチ市場でビジネスをすることは、とても重要な戦略のひとつです。ですが、多くの起業家が誤った認識のもと、ニッチ市場を血眼になって探しています。
だから、ニッチが重要だと知っていても、ビジネスがうまくいかないのです。
そこで、電子書籍出版ビジネスを通じてニッチ市場について解説します。

 

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電子書籍出版ビジネスはハードルが低く、成果を出す難易度も低いビジネスです。なので、このビジネスをお薦めしています。
でも、その一方で生涯をかけて取り組むビジネスではありません。
あなたは必ず、自社商品やサービスのセールスをし、
利益を増やしていかなければなりません。電子書籍出版ビジネスをきっかけに、あなたが本腰を入れて学ぶべきビジネスを紹介します。

 

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成果が出ない場合、思い込みや都合のよい解釈などを原因とするアウトプットの仕方がズレているケースがよくあります。
そんな時に動画講義とともに活用できる、
動画講義の内容をまとめた総チェックテキストを提供します。

 

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電子書籍出版において、もっとも手間がかかることは、事前におこなっておく必要がある手続きです。

明快なガイドがないとこの事前手続きで挫折してしまう可能性が大いにあります。そこで、電子書籍の出版が初めての方でも安心して手続きができるように、2種類の安心トリセツを提供します。

 

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オシャレにしたつもりでも、ダサさが目立ってしまうのが表紙デザインです。
また、安っぽさや安上がり感も目についてしまうものです。
当プログラムでは表紙デザインをシンプルにすることを推奨しています。
そこで、シンプルな表紙デザインのための表紙素材を提供します。この表紙素材は、フリー(無料)のアプリケーションで加工することが可能です。

 

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機械的に出版作業を進めていくことは重要ですが、そこには落とし穴があります。その落とし穴とは・・・「何となく」電子書籍を出版してしまうことです。大切なことは電子書籍を出版することではなく、売れやすい電子書籍を出版することです。
そこで、電子書籍を制作する際に売れない電子書籍を作るといった、
間違った方向へと進まないためのツールを提供します。

以上のプログラムと特典を
プログラム参加者限定サイトおよびメールで提供いたします。

 

当プログラムは解説ビデオと補足参考資料で構成されております。
参加者の方にはメールにて順次プログラムおよび特典をお知らせいたします。

 

最もハードルが低いコンテンツビジネス

 

書籍出版と聞くとハードルが高そうに思えます。
でも実は、ハードルは低く、収益化の難易度も
見込み客のメールアドレスの獲得の難易度も低いです。

 

書籍出版と聞くとハードルが高そうに思えるのは、
一般的な紙の書籍をイメージしているからです。

 

私は、電子書籍の出版がコンテンツビジネスとして
インターネットビジネスのなかで
最も難易度が低いビジネスと思っています。

 

つまり、ハードルが低いからこそ取り組み始めやすく、
成果を手にするまでの難易度も低い『電子書籍出版』こそ、

短期間で「0から1」を生み出すビジネスだということです。

 

私は電子書籍の出版でAmazonを有効に活用して

『成果ゼロ』の状態に終止符を打ちました。
しかも、それだけではありません。

 

今現在でも、半年前、一年以上前に出版した電子書籍経由で
見込み客のメールアドレスを獲得し続けています。

 

つまり、今だに過去に出版したまま

完全に放置していた電子書籍から利益を得続けているのです。

 

電子書籍を出版するための学校や講座には、
5万円から20万円近い参加費がかかるものもあるようですが、
作家としてベストセラー作品を生み出せるようになるためではなく、
サクラを使った煽りまくる販促活動に時間と労力を費やすつもりもないのであれば、
当プログラムに勝るものはないでしょう。

 

そして、当プログラムへの参加費ですが、、、

回りクドいセールスはしません。

 

 

当プログラムの参加費は7000円(税込み)です。

 

念のため、お伝えしておきますが、
電子書籍出版の他の学校や講座が割高だということではありません。

 

当プログラムは目的を次の2つに絞っていますし、
オンライン形式としているため販売価格を抑えることができているのです。
・『お金が入ってくる環境を早く手に入れる(収益化)』

・『キャッシュポイントを早める(見込み客のメールアドレス獲得)』

 

さらに、理由はもう一つあります。
このプログラムはあくまでも”きっかけ”であるべきだと考えているからです。


あなたの目的は、

このプログラムに参加することではなく、成果を手にすることです。

 

その”きっかけ”が高額すぎて手が出ないのであれば、
このプログラムの意味や価値さえもなくなってしまいます。

 

収益を上げながら、集客の成功も実現させる、、、
あなたのビジネスを早急に軌道に乗せるための”きっかけ”が必要だと考えているのであれば、下記よりプログラムへの参加のご意思をお知らせください。

 

 

Amazonの圧倒的な集客力を活用して広告費ゼロで見込み客を集める。
しかも、ロイヤリティも手に入れる。
一石二鳥の
電子書籍出版 Amazon活用メソッド プログラム
『EAP』Ebook-publish Amazonkindle Practical-use

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●1か月間のオンライン集中プログラム

(専用サイトで動画解説を中心にお届けします。)

●9つの各種特典

(2種類の出版事前手続き初心者向け安心トリセツ他)

 

販売価格: 7000(税込み)

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お申し込みは今スグこちらから

 

※会員サイトでの動画配信 約178分

→ご注文後、入金が確定しましたら購入者マイページから商品をダウンロードしてください。

※なお、第1回目のカリキュラムは『EAP』ご購入者専用メーリングリストにご登録後より1週間後にお届けいたします。1週間後のスタートとさせていただくのは、カリキュラム配信に先立ってのご連絡事項があるためですので、予めご了承ください。

 

 

よくあるご質問を紹介します。


Q.返金保証はありますか?

A.いいえ、返金保証はおこなっておりません。

返金保証をつけることによって「行動しない理由」が発生してしまいます。

行動しなければ、成果を得ることはできません。行動することを前提として取り組める方のご参加をお待ちしています! ※理由、事情にかかわらず、原則として返金は受け付けませんので、ご注意ください。


Q.パソコンに詳しくありません。どの程度のスキルが必要ですか?

A.特別高度なスキルは必要ありません。初心者レベルのスキルで十分です。

最低限必要なスキルは、文字入力ができることとパソコンを使って調べ物ができることです。

自分の欲しい情報をパソコンを利用してリサーチすることは、電子書籍の出版に限らず、どんなビジネスに取り組む場合でも必須です。GoogleやYahoo!を使って検索することができれば問題ありませんので、難しく考える必要はありません。


Q.Amazon Kindle(アマゾン・キンドル)に絞って出版する理由を教えてください。

A.Kindle(キンドル)向けに絞って電子書籍を出版する理由は、初めて電子書籍を出版する方でも手軽に出版できるように環境が整備されているからです。

Kindle向けの電子書籍は基本的にどんなジャンルの出版でも認められるなど、出版する側にとって制約が少なく、取り組みやすくなっています。また、出版登録さえ完了させれば、あとは完全放置でも問題ないことも大きな理由です。

電子書籍の販売から配布まで、すべてAmazonがおこなってくれるので、出版後の管理やメンテナンスに時間と労力を割く必要もありません。

楽天Kobo電子書籍ストアでも電子書籍の出版はできますが、Kobo利用規約にて、出版する電子書籍内に外部サイトへのリンクを張る行為を禁止されています。

そのため電子書籍を集客装置として活用することができないので、一石二鳥のAmazon Kindleに絞っています。


Q.電子書籍の出版はどんなビジネスに向いていますか?

A.基本的にどんなビジネスでも電子書籍の出版を活用することはできます。

特にノウハウやハウツー、知識といった情報を扱うビジネスとは相性が抜群です。相性が抜群の理由は、あなたが発信したい情報・提供したい情報をどんな媒体(メディア)で見込み客に伝えるか、その一つの手段が電子書籍だからです。

具体的にビジネスを挙げるとコンサルタントやコーチ、士業などのビジネスでは、出版しやすいでしょう。ただ、電子書籍を出版するだけで終わってしまえば、どんなビジネスであっても、電子書籍を出版して得られる成果を上げることはできないと考えてください。


Q.実際に1か月あたりの収益はどの程度見込めますか?

A.出版に関する企画から制作まで、すべての作業を一人でおこなうのであれば、1か月の作業分だけでは5万円程度でしょう。(月25冊出版して5万円のケースもあれば、10冊出版して5万円のケースもあります。平均が約5万円とお考えください。)


ただし、間違ってほしくないのですが、毎月5万円程度にしかならないということではありません。
電子書籍の出版における収益は【出版書籍のタイトル数】×【1冊あたりの収益額】で決まります。

なので、どちらか一方の数字を伸ばす、もしくはどちらの数字も伸ばすことで、収益額は増えていきます。

例えば、今月出版した書籍は今月だけ売れるのではなく、翌月、翌々月も販売され続けるので、出版する電子書籍を増やしていくことで、毎月の収益も積み上がっていきます。

電子書籍の販売による収益額を増やしていきたい場合には、早期に量産体制をつくることを推奨します。ですが、ビジネス全体の収益を増やしていくには、電子書籍販売だけの収益ではなく、自社商品やサービスで利益を上げることが必須です。

ですから、電子書籍の読者(見込み客)のメールアドレスを獲得する施策が重要なのです。

※1日1冊に近いペースで企画・出版し、月25冊出版。私だけではなく、ご協力いただいた方も含めて、現状ではこの数字が1か月の作業におけるMAX値です。

出版した電子書籍は3か月、6か月と時間が経過しても安定して売れていますから、出版するペースをその後は落としても毎月の収益額は積み上がっています。


Q.Amazonのサービス「Kindle Unlimited」の影響はどの程度ですか?

A.影響がまったくないことはありませんが、成果へのインパクトは少ないです。

Kindle Unlimitedは、月額980円で電子書籍を読み放題できるサービスです。たしかに電子書籍が販売されたときに得られるロイヤリティへの影響はあります。

しかし、その代わりに読まれたページ数に応じて報酬を得ることができます。

また、本講座で伝授するノウハウは、電子書籍の量産化を主体としていますから、1冊の電子書籍から得られるロイヤリティに依存してしまっている場合に比べると、影響は少なくて済むでしょう。

さらに、見込み客のメールアドレスを獲得して、自社商品(もしくはサービス)へのセールスにつなげていくノウハウも伝授しますから、成果が大幅に減少する事態にはならないと考えます。


Q.集客手段としてだけ電子書籍の活用を考えているのですが、参加しても問題ありませんか?

A.はい、問題ありません。ぜひ、ご参加ください。

電子書籍出版ビジネスは、あくまでもあなたの本業であるビジネスを早急に軌道に乗せ、成長させるための”きっかけ”です。個人ビジネスで求められる利益率の高いビジネスをおこなっていくには、自社商品(もしくはサービス)へのセールスにつなげていくことは必須ですから、ぜひ電子書籍を効果的に活用し、質の高い見込み客のメールアドレスを獲得してください。


Q.電子書籍を出版するにあたり、必要なツールなどはありますか?

A.はい、必要なツールはあります。

必要なツールはありますが、インターネット上で無料で手に入れることができるものです。

どんなツールが必要かについては、プログラムの中で随時お知らせします。


Q.参加費の決済方法はどんなものがありますか?

A.参加費の決済方法は、クレジットカード決済、銀行振込、コンビニ決済に対応しております。

クレジットカード決済:   銀行振り込み:credit_logo_2

 

コンビニ決済:credit_logo_3


Q.分割払いは可能ですか?

A.お支払い手続きはすべて一括払いでお願いいたします。
なお、分割払いをご希望の方はクレジットカード決済で一括払いにてご購入後、お手数ですが、ご利用のカード会社にお問い合わせください。


甘い誘惑はしません、、、

 

「このビジネスなら、誰でもカンタンな作業だけで、稼げます」
このような内容のセールスレターをインターネット上では見かけます。

 

また、勉強熱心な人ほど惑わされてしまう

●●マーケティング(例えば、電子書籍マーケティング)のような甘い誘惑の言葉が

あふれているセールスレターもよく見かけます。

 

でも、この手紙では甘いことを何も伝えていません。

なぜなら事実として、電子書籍の出版だけでは
「ドカンッと稼ぐ」ことも「人生、一発大逆転」みたいなこともできないからです。

 

ですが、電子書籍出版はハードルが低く、
お金を手にする難易度も低いので
少額ながらもお金が入ってくる環境をつくることはできます。

 

しかも、見込み客のメールアドレスを獲得することもできます。

 

電子書籍を通じて獲得した読者(見込み客)のメールアドレスに対して、
自社商品のセールスをする、、、

自社商品をセールスするチャンスを得ることが、
ビジネスをどれだけ自由自在に展開できるようにするものなのか、
あなたはもうわかっているでしょう。

 

お金が入ってくる環境をつくることも
読者(見込み客)のメールアドレスを獲得することも
その目的は”あなたのビジネスを早急に軌道に乗せること”です。

 

つまり、お金が出ていくだけの状態から早く脱し、
自社商品やサービスをセールスする機会を早くもてるようにするためです。

 

これは、ブログをメインにした集客では実現困難なことです。

 

なぜなら、まず集客するのに数か月、もしくは1年以上という時間がかかります。
この膨大な時間をかけたあと、ようやくセールスのチャンスがくるのです。

 

これでは、資金が底をつくのが先か、運よくセールスまでこぎつけるかという、
ギャンブルをしているのと同じです。

 

あなたには、ブログ集客では実現困難なことを
電子書籍出版『Amazon活用メソッド』をきっかけに

ビジネスを早急に軌道に乗せることを実現していただければと思います。

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AmazonKindleを活用することの価値を理解しているのでプログラムに今すぐ参加します!

 

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