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はじめまして、いわさきしんたろう と申します。

 

私はおそらく、日本で唯一無二の、電子書籍の出版でコンサルティングコンテンツ・ビジネスを軌道に乗せた起業家です。

(もしかしたら、ほかにも存在するかもしれませんが)少なくとも私の知る限りでは、私と同じ経験をした起業家は他にいません。

ということで、日本で唯一無二の存在です。

 

電子書籍を出版している起業家は他にもいます。

これは間違いありません。

また、電子書籍をビジネスに活用している起業家もいます。

これも間違いありません。

 

ただ、彼らは皆、取り組んでいるビジネスを軌道に乗せたうえで、電子書籍の出版(人によっては、紙の書籍の出版)に取り組んでいるのです。

なので、私は彼らのような一般的な起業家とは、だいぶ違います。

 

私がコンテンツビジネスの一環として、電子書籍を出版し始めたのは、2014年です。

当時すでに、情報の早い起業家のなかには、電子書籍を出版している人はいました。

なので、私が誰よりも早く電子書籍出版に取り組んだ、というわけではありません。

にもかかわらず、私が一般的な起業家とは「違う!」と言えるのには、理由があります。

 

今現在も結構いるというか、ほとんどの人がそうですが、起業家の多くはビジネスの中で、電子書籍の出版をうまく活用することができていません。

この事実は、私がコンサルティングコンテンツ・ビジネスを軌道に乗せることができた理由のひとつと言っても過言ではありません。

 

ビジネスコンサルタントやビジネスコーチとして、業界では結構名の知られた人でさえも、電子書籍のビジネス活用では大きな間違いを犯しています。

大きな間違いとはどんなことなのか・・・

 

それは、コンサル(やコーチ)が自分の手でつくったコミュニティ内で出版する電子書籍を紹介し、サクラをつのって商品レビューに絶賛コメントをそろえることです。

わずかなロイヤリティ(著者印税)を手にすることで満足なら、それでも良いとは思いますが、電子書籍をビジネスに活かすことを考えるのであれば、身内だけで称賛しあうことは何の役にも立ちません。

 

当然、これからビジネスを軌道に乗せようとしている人が、これをマネしても、ビジネスを軌道に乗せることなどできません。

しかも、こういった間違った電子書籍出版の活用方法は、ビジネスをする立場のあなただけではなく、電子書籍を読む側の読者にとってもマイナスになるものです。

これは明らかに間違った電子書籍出版のあり方なので、あなたはマネしてはいけません。

 

電子書籍出版の間違った活用が多い・・・

そして、マイナスにしかならない電子書籍を手にしてしまう読者も増えていく・・・

こういった負のスパイラルに陥るわけにはいきません。

そこでたちあげたのがこのサイトです。

 

このサイトを通してあなたにお伝えしていく内容のひとつは、電子書籍をビジネスに活用し、ビジネスを成長させる方法(EBOOKマーケティング・電子書籍マーケティング)です。

もちろん、電子書籍を出版する手続きの仕方についてもお伝えする予定ですが、あなたにお伝えするのは、電子書籍出版の手続き方法についての話だけではありません。

 

電子書籍を出版することは、もっとも簡単(イージー)なコンテンツビジネスと言えます。

ただし、現実的な話をすれば、たしかにもっとも簡単ではあるけれど、電子書籍の出版それだけで生計を立てていくことは現時点では不可能でしょう。

そこで重要なことが「電子書籍をビジネスに活用しよう!」という考え方です。

決して、「電子書籍出版でビジネスをしよう!」ではありません。

 

電子書籍がもっとも簡単なコンテンツビジネスであることは間違いありません。

基本的にコストゼロで出版することができます。

しかも、早ければ2、3日のうちに出版できてしまいます。

あなたにとって大きなリスクになることなど何もありません。

ということで、コンテンツビジネスに興味があるあなたにお勧めするのは、まずは電子書籍を出版することからです。

 

一般的な起業家とは違い、電子書籍の出版からビジネスを軌道に乗せたからこそあなたに伝えることができることがあります。

では、何から取り組んでいくのか、、、、あなたには、そのすべてをお話しするつもりです。

 

さあ、あなたもコンテンツビジネスを始めてみてください。